鎮窟魔影
普通
鎮窟魔影「血仏の凶煞」
気血 6480攻勢 +22%防御 +138%4 名まで推奨 1100+ 点
血仏窟は年中 血霧 晴れず、鎮窟の魔影が仏影より探り出ず —— 腕を振りて地を叩き、血浪 薙ぎ払い、その足下に人を長く留めぬ。
徒党を組みて入る
入門し侠客を一人定めれば、房を開く、あるいは他者の秘境に加われる。
魔影は血仏の下に鎮められし千年の凶煞。巨臂の落つる前、地に血色の法陣 浮かぶ(前兆)。薙ぐ際、身の周りに血浪 環を成し、斬りて出血を負わす。血 薄らげば嗜血に堕ち、いよいよ狂暴。「血仏・伏魔杵」と「血仏・伏魔袈裟」を落とす —— 市には購えぬ。
⚠ 前兆 予兆の輪が落ちて遅れて発する。輪を見て位取りすれば躱せる;出血 命中に出血を伴う。浄化のみ可、治癒では消えぬ;遠狩り 最も遠き侠客を狙う(瞬移/突襲/墜淵など 遠を狩る技)。
護体 · 急所 守護のボスは常時護体をまとい、被ダメージを約三割五分軽減する。予兆技が着弾するたびに護体が緩み、急所が露わになる(激怒で短縮)——その一瞬は護体に削られぬ。
血仏窟より醒めし千年の凶煞。巨臂 薙ぎ払い、正面の血肉の躯 たちまち砕ける。血 薄らぐ際『嗜血』に堕ち、技は弥増しに狂暴 急促となる。
巨臂近接瞬発
巨臂 前を薙ぎ、正面の者 重き傷を負う。
傷 40前方 2 格撃退 1再動 5
鎮地叩きつけ⚠ 前兆 22 合
巨拳 地を叩き、血色の法陣(前兆)が周り二格に炸ぜ、踏みし者 重き傷。
傷 40波及 2 格撃退 1再動 36
血浪薙ぎ払い⚠ 前兆 26 合出血
身の周り二格に血浪 環を成す(環の前兆)、中れば鈍り、斬られて出血を負う。
傷 28環 2 格出血 16×5再動 54
嗜血突襲叩きつけ⚠ 前兆 13 合出血第二段階 解放
嗜血に暴れし後、手負いへ扑かかり速やかに地を叩き、出血を付す。
傷 38波及 1 格出血 17×5再動 28
血怒撲撃突進⚠ 前兆 16 合
直線に沿いて最も遠き侠客へ猛り扑かかり(直線の前兆)、その側へ撞き当てて重き傷を成す。
傷 346 格撃退 1再動 30
血線 · 激昂の段階
- 100%常態技は沈着。位取りと火力の集中で破れ
- 血線 <35%嗜血攻勢 +20%技 28% 疾し

